HIOKI

測定器

【HIOKI IR4052-50】FUSE表示が出たのでヒューズを交換|SIBA FF500mA 1000V

HIOKI IR4052-50に「FUSE」と表示されたため、保護用ヒューズを交換しました。使用されているSIBA FF500mA 1000V(70 172 40)の仕様や取付場所、交換後の確認まで写真付きで紹介します。
測定器

メガー用の長い測定ピンを購入|ブレーカーのカバー越しでも測定しやすくなりました

メガー用の長い測定ピンを購入しました。ブレーカーのカバーが大きく通常のピンでは届きにくい場面で、実際に長いピンを使って電圧測定した様子を紹介します。
測定器

大きいブレーカーの電圧確認はメガーが便利|テスターでは届かなかった現場事例

停電点検後の復電確認で、大きいブレーカーの負荷側電圧を確認した現場事例です。HIOKI DT4224では届かなかったため、HIOKI IR4052-50の長い測定ピンを使用して測定しました。現場での使い分けを紹介します。
測定器

日置FT6031-50をもっと使いやすく|切り替えスイッチと延長コードで接地抵抗測定を効率化

日置FT6031-50を使った接地抵抗測定を効率化するための工夫を紹介。切り替えスイッチでコード交換を不要にし、ハードケース収納やIV線延長コードによるコンパクトな運用方法を解説します。
工具・収納

HIOKI IR5050をコンパクト収納|高圧メガーのケースと現場での使い方

HIOKI IR5050を純正ケースからカメラケースへ収納変更。ケースの中身やシリコンバンドでのコード収納、G端子接地方式の測定方法、実際の使用感を現場写真付きで紹介します。
工具・収納

HIOKI DT4224をVeto Pro Pac SC45に収納して使ってみた

Veto Pro Pac SC45にポケットテスタを収納して使用しています。カードテスタとの違い、静電容量測定の活用方法、マグネットによる作業性向上、収納時の使い勝手を実体験をもとに紹介します。
測定器

HIOKI DT4282を使った感想|保安管理業務には必要だがオーバースペックだったかもしれない

HIOKI DT4282を保安管理業務で使用した感想を紹介します。リレー試験時の確認や引込ケーブル耐圧試験前の静電容量測定で活躍していますが、実際の使用頻度は高くありません。DT4224との比較も含めて、実務者目線でレビューします。
比較・ランキング

共立2433と日置CM4001を比較|月次点検で使いやすいのはどっち?

共立電気計器 KEW2433と日置電機 CM4001を実際に使用した経験をもとに比較。測定範囲や使いやすさ、ジョー形状、価格、特徴の違いを詳しく解説します。リーククランプメーター選びで迷っている方におすすめの記事です。
測定器

電気主任技術者が使うクランプメーター|日置CM4001レビュー【月次点検・漏れ電流測定】

日置電機(HIOKI)CM4001を実際の電気設備点検で使用したレビューです。漏れ電流測定での使いやすさやメリット・デメリット、特徴を現場経験をもとに詳しく解説。リーククランプメーターの購入を検討している方におすすめの記事です。
比較・ランキング

【横浜の電気保安が解説】高圧メガー比較|KEW3125AとIR5050を実務で使ってみた

共立KEW3125Aと日置IR5050を実際に使用した経験をもとに徹底比較。測定範囲や使いやすさ、機能、価格、G端子接地方式の違いなどを解説します。高圧メガー選びで迷っている電気主任技術者・電気工事士の参考になるレビューです。